六本木のバー「BAR A's Place」。ミッドタウン近く、六本木駅徒歩2分。

キール'ズ・バー ビアテラス

「キール'ズ・バー ビアテラス」

「知ってるはずのビールがこんなに美味い!知らなかったビールがこんな美味い!」
銀座9丁目、美味しいビールの店「キール’ズ・バー」が、たまプラにやってくる!
最高に磨かれた樽詰めビールと名物チキンバスケットなど相性抜群の手作り料理。
藤原ヒロユキとキール’ズ・バーのコラボレーションで実現するこの夏一贅沢なビアテラス


営業期間 : 2008.7/10(木)〜10/5(日)

営業時間 : 平日 17:00 〜 22:30 (L.O 21:30)
          土日祝日および7/22〜9/5 <ビアカフェ営業>11:00〜22:30
   
        〒225-8555
          横浜市青葉区美しが丘1-7 東急田園都市線たまプラーザ駅前

コンセプト:ビアガーデンではなく、まさに『ビアフェスト!』

従来型のビアガーデン方式ではなく、ビールの原点に戻った<最高に美味しい樽詰めビール>
<セレクトされた国内外のハンドクラフトビール><きちんとした手作り料理><ビールと
料理の相性=マリアージュ>によって驚きの美味しさを発見していただけます。
ビール評論家の第一人者「藤原ヒロユキ」氏の総合プロデュースによって実現する
「これまで知らなかったビールの世界」を感じ、味わって頂きます。「たまプラ」近隣のみ
ならず、遠方よりの目的来店や、期間中の「常連さん」づくりも目指します。

1.<知ってるはずのビールがこんなに美味しい!>

「スーパードライ」をはじめ樽詰ビールは、徹底した品質管理〜最適な提供方法で驚きのうまさ
を実現します。

・専用設計されたビール注出器具と欧州製ドラフトコック(注ぎ口)採用
・器具回路の徹底洗浄/専用グラスの徹底洗浄(グラスの徹底洗浄手洗いパフォーマンスあり)
・ビールの特性に合わせた専用グラス(一部テイクアウトは除外します)
・ビールごとに提供温度を設定し、熟練の注ぎ手による確かな技術で注ぎます。

2.<これまで知らなかった美味しいビール!>

藤原ヒロユキが初の屋外ビアテラスプロデュース。

・藤原ヒロユキ氏が全国で活躍している醸造家たちと、今回のためだけにオリジナルビールを
醸造し<ウィークエンドクラフトビール>として期間中の毎週末、週変わりでお届けします。
これはここでしか飲めない大変レアなビールです。もちろん最高の状態でお届けします。
・期間中毎日お届けするハンドクラフトビールは、横浜ビール謹製「横浜ピルスナー」樽詰生
・その他、世界各国/国内から話題のビールを藤原ヒロユキ氏がセレクトします。
・ハンドクラフトビールの解説、飲み方案内、相性料理のご紹介などもお楽しみに。

3.料理はすべて手作り!安心感が違います。

・藤原ヒロユキ氏のおすすめメニュー・ビールと料理のマリアージュ(相性)
・キール’ズ・バーで人気を博したチキンバスケット、煮込みハンバーグなどを再現します。
・それぞれのビールと相性ぴったりの手作り料理は、地元神奈川県産食材もふんだんに使用

<Keel's Bar> キール’ズ・バーについて

『どこよりも美味しい樽生ビールを飲んでいただきたい』『街のなかで潮風を感じていただけたら・・・』
こんなテーマで、2003年6月19日Keel's Bar は銀座9丁目(本当は新橋なのですが・・・)で出航しました。

お客様から「こんなに美味しいビールは飲んだことこがない!」などの嬉しいお声をたくさん頂戴し、
「ビールの美味しい店」として航海を続けました。特に「いつも飲んでいるスーパードライなのに
なぜこんなに違うの?」とか「ここで初めてビールが飲めるようになった」などの声が多く寄せられました。
私たちは特別なことをしたのではなく、当たり前にやるべきことを愚直にやり続けただけなのですが・・・

2007年4月末、地域再開発により立ち退きを余儀なくされ、3年9ヶ月の航海を終了しました。
(45ヶ月間、ほとんどお客様の数を増やし続けるという快挙を達成)

その「美味しい樽生ビール」は2007年6月にオープンの新業態アビバー「新橋ドライドック」にて
継続中。旧キール'ズ・バーのメンバーによって航海を続けています。

2007年4月27日、最終日を迎えたキール’ズ・バーでは、
狭い店内、200名を超えるお客様にお越し頂き、夜が明けてもまだ多くのお客様は、最後のビールが
無くなるまで、名残を惜しんでいただきました。再開を約して・・・

「店内を風が通り抜ける」「駅のそば」「ちょっと古い佇まい」「地が感じられる」・・そんな
場所が見つかれば、また航海に出ようと考えています。今回のたまプラーザS.Cはまさにそんな立地なのです。